電話発信サービス(アウトバウンド)

資料送付後のフォローコールをしたい

資料送付後のフォローコールをしたい

資料送付後にフォローコールを行なうことで、開封率がアップし受注の増加を見込むことができます。

よくある問題点

ダイレクトメールなどの資料送付後にフォローコールを行いたいが、人が行なうにはコストがかかりすぎます。

01 ダイレクトメール送付後のフォローコールが効果的なのはわかっているが、コストがかかりすぎるために実現できていません。
02 お客様の在宅率の高い時間帯に集中して電話をかけることができない。
DHKのIVRなら

IVRでフォローコールを自動化し、
受注増加を実現します。

企業

DMを送ったあとにフォローコールをすると開封率が向上しDMの効果がアップします。
IVRなら人がかける場合の5分の1以下の費用でフォローコールが可能で、開封率80%以上の実績を示しています。
1時間に5,000コール以上、効果的な時間に集中してかけることができます。再コールも自動設定できます。
一方的にメッセージを流すだけではなく、お客様のご意向を収集することもできます。

顧客

フォローコールによって、あらためて興味と関心を持ってDMの内容を確認できます。
会社に対して質問や意向を伝えることもできます。

DHKのIVRなら

IVRでダイレクトメールの効果を最大限に高めます。

低コストで多くのお客様にフォローメッセージをお届けすることができます。休眠顧客に対してのアプローチとしても効果的です。

SMS送信IVRのしくみ

オペレーターはIVRに転送するだけです。

資料送付後のフォローコールフロー

音声ガイダンスの流れ

オペレーターへの回線切り替えで、お客様との直接会話も可能です。

オープニング こちら、〇〇通販でございます。
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ガイダンス1 先日DMをお送りしました。
今回、新商品も豊富に載っておりますので、ぜひご覧ください。
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ガイダンス2 何かご質問がございましたら「1」を押してください。
後程オペレータからご連絡いたします。
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完了ガイダンス お電話で失礼いたしました。今後とも〇〇通販をよろしくお願いいたします。