AIオペレーター、導入前に画面で確かめたい4つのこと―シナリオ設計から公開までを実演
| タイトル | AIオペレーター、導入前に画面で確かめたい4つのこと―シナリオ設計から公開までを実演 |
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| 開催日程 | 【ライブ配信】 2026年12月9日(水)14:00~15:00 【アーカイブ配信】 2026年12月11日(金)11:00~/15:00~ 2026年12月15日(火)11:00~/15:00~ |
| 開催形式 | オンライン |
| 開催場所 | オンライン (エキサイト株式会社提供 FanGrowth) |
| 主催者 | 株式会社電話放送局 |
| 備考 | セミナープログラムを含む本イベントの内容は、予告なしに変更する場合がございます。 |
AIオペレーター、導入前に画面で確かめたい4つのこと―シナリオ設計から公開までを実演
「受付の案内を少し変えたいだけなのに、ベンダーや情報システム部門への依頼が必要で、反映までに時間がかかる」。
AIオペレーターの運用で、こうしたもどかしさを感じていませんか。
ノーコードで設定できるとうたうツールは増えていますが、実際の操作感が見えないままでは、自社の現場で使いこなせるかを判断できません。
本セミナーでは、AIオペレーター「DHK CANVAS」の管理画面をそのまま共有しながら、お客様の用件を聞き取って振り分けるシナリオを設計し、公開するまでの手順を実演します。
現場で起こりがちな設定ミスの回避方法や、導入時の費用・進め方もあわせてご紹介します。現場主導のAIオペレーター運用を、自社に置き換えて具体的にイメージできる内容です。
講師プロフィール
取締役CTO 稲田 修也
東京大学大学院でAI分野の研究に従事。株式会社メルカリを経て株式会社GROWTH VERSEのTech部部長。2025年より株式会社電話放送局取締役CTO兼任
こんな人におすすめ
・AIオペレーターの変更を情報システム部門やベンダーに依頼しており、反映スピードや費用に課題を感じている方
・AIオペレーターに関心はあるが、実際の操作感と設計のコツを見たうえで判断したい方
・現場主導でAIオペレーターを運用したいが、設定ミスや本番トラブルが不安で踏み切れていない方
・受付内容や体制の変化に合わせて、柔軟に変えられる運用体制をつくりたい方