IVRをお探しの方必見!

あふれ呼システム

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ご担当者様の声
ご担当者様との打合わせ
TV通販会社様のケース

TV通販の場合、放映した瞬間に電話が集中します。
しかし、その時間だけオペレーターを何十人も増やすことはできません。
外注先のテレマーケティング会社でも受注してもらっていましたが、限界があり、あふれ呼による機会損失は発生しておりました。
そこで、この仕組みを入れたところ、機会損失は大幅に減りました。
広告に対して反響を予想してオペレーター数を増減しておりましたが、予想を大きく上回る場合でも無駄なく受注できました。
費用対効果の高い仕組みだと思います。

ご担当者様の声
年末商材の通販会社様のケース

この仕組みは月単位で契約できるので、繁忙期だけ導入することができました。
当社の場合、一度の告知で数千件の反響が入るときもあります。
導入する時に他社も比較しましたが、回線数が多いので電話放送局にして良かったと思います。
営業時間外の簡易受付機能も大変助かっております。

ご担当者様の声
某ソフトウェアテクニカルサポートのケース

シフトの都合上稼働率の低い時間帯があり、余剰人員をどうするか課題でした。
時間帯によっては応答率が低い時間帯があり、呼量の山谷がありました。
導入によって稼働率の平準化に成功しました。
応対後に送信する顧客満足度アンケートメールでも評価が高く導入して良かったです。

ご担当者様の声
あふれ呼導入 Q&A

IVRはCSが低下するのではないか?

長いコールフローのIVRはストレスを感じるケースがありますが、
本システムは約45秒程度で操作も極めて簡単です。番号取得だけであれば特に操作は不要です。

高齢者の顧客が多いが大丈夫か?

操作が簡単なので大丈夫です。何度も電話していただくより、かけなおす方がCSは高いと考えます。
また、トーン切り替えのできない電話機からの着信であっても非通知でなければ電話番号は取得できますのでコールバックできます。

コールバックしてもつながるの?

コンタクト率は商材やコールバックするまでの時間により差はありますが、最初のコールバックでつながる率は80%程度です。数回かけなおし、95%以上のコンタクトに成功している企業様もございます。
また本システムの基本機能に折り返しコールバックする時間目安のガイダンスを挿入する機能もございます。

インバウンドと比較してコールバックはアウトバウンドなので苦情にならないか?

突然電話するセールス系のアウトバウンドではございませんのであまりそのような事例はございません。

つながらなくても何度かお客様がかけてくれるので大丈夫では?

リピーターの方で、貴社でしか購入できない商材で、かつCS低下も気にならない場合は問題ない様に思えますが、新規のお客様の場合、1度目に着信しないと購買意欲は相当低下すると予想されます。全てのお客様ではないですが、2回目かけないお客様も多数いらっしゃいます。
※フリーダイヤルの機能で電話番号数(顧客数)を調べることができますので、1度目に着信しなかったお客様  が2度目、3度目に電話してきてくれているのか?完了しているのか?一度ご確認いただければと思います。

応答率は平均90%以上なので問題ないのでは?

瞬間的に応答率が落ち込むことはないでしょうか?フリーダイヤルレポートの場合、PBX(構内交換機)に着信した電話は応答扱いになります。従ってPBXに着信し、オペレーターに繋がるまでに切断した場合(しばらくお待ちくださいのガイダンス中など)であってもレポート上は応答になります。
PBXでレポートを参照できる場合は一度ご確認ください。

導入したいが、コールバックする体制がない場合は?

弊社のシステムを活用しているテレマーケティング会社をご紹介させていただきますのでご安心ください。

在庫数を気にしなければならない受付では不向きでは?

数量限定商品を上限値設定のオプション(別途費用)で上手に受注受付を運用している
企業がございます。詳しくは弊社営業にお問い合わせください。

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