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クレジットカード情報をオペレーターに聞かせたくない

電話放送局のクレジットカード情報入力IVRは
カード情報の漏洩リスクや誤入力による
トラブル、不正利用を防ぎます。

電話放送局のクレジットカード情報入力IVRはカード情報の漏洩リスクや誤入力によるトラブル、不正利用を防ぎます。
電話によるクレジットカード決済には心配がつきまとう。
  • 電話口でオペレーターがお客様からカード情報を聞き取るカード決済は、カード情報の漏洩というリスクをはらんでいます。
  • オペレーターによるカード情報の入力作業には、誤入力によるトラブルや、オペレーターによる不正利用というリスクも潜んでいます。
IVRなら!!
カード決済サービスをIVRで!!
企業

電話によるカード決済が必要なビジネスにおいて、これまでオペレーターが行ってきた聞き取り、決済処理業務などを完全にセルフサービス化します。これによって、コールセンターにおける誤入力、情報漏洩、不正利用などのリスクを大幅に軽減できます。

顧客

電話によるカード決済の際に、ご本人が
音声ガイダンスに従ってカード情報を入力し、決済を完了させます。電話口でカード情報をオペレーターに伝える必要がないので、これまで以上に安心感が生まれます。

IVRなら!!
企業と顧客の双方にメリットをもたらします。

このように、クレジットカード情報入力IVRは、企業にも、オペレーターにも、
お客様にも大きな安心感をもたらします。

カード情報入力IVRのしくみ  ※2017年10月 PCI DSS対応を予定

オペレーターはIVRに転送するだけです。
音声ガイダンスの流れ

音声ガイダンスの流れ

オペレーターが電話をIVRへ転送したあと、音声ガイダンスに従って簡単にカード情報を入力できます。
音声ガイダンスの流れ

導入事例

通販会社様の例
カード決済にひそむ不正利用などのリスクをなくしたい。

カード決済を希望されるお客様に対して、これまでコールセンターのオペレーターがお客様から直接カード情報を
お聞きして、端末に手で入力していましたが、この段階で発生するカード情報の漏洩や誤入力、またオペレーターによる不正利用などのリスクをなくしたいと導入されました。

お客様からの信頼感もアップしました。

オペレーターではなく、IVRがクレジット情報をお聞きするので、誤入力、情報漏洩、不正利用などのリスクはなくなり、オペレーターに対する教育コストも軽減しました。お客様にもより一層安心感と信頼感を持っていただけるようになりました。


アミ罫

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